夢日記・安藤秀樹の夢

明け方に見た夢。

芝浦の今は無き、スマイルガレージスタジオに来ている。

imgエンジニアの伊東俊郎さんがいる。(もう20年以上会っていない)

ロビーのソファーに座っていると、スタジオから安藤秀樹さんの(10年以上会っていない)、

「さよなら愛しのベイビーブルース」が。安藤さんが鈴木雅之さんに提供してヒットした曲だ。

あ、安藤さんがレコーディングしてるんだ!

安藤さんがロビーに出てきたので、

「おー、久しぶり!」と抱きつく。

「ガンちゃん、俺来年40周年だから、記念アルバム作ってんだよ」

「安藤さん、いくつになるの?来年還暦か」

「まさか。来年56かな。」

「懐かしいねー」

と、まあ、こんな夢。なぜスマイルガレージスタジオ?

なぜ、安藤秀樹?

夢日記・秋田出身の17歳の女の子に標準語を教える

5/4、大磯にて

Photography By IWAO yamaguchi

明け方に見た夢。

どこかの居酒屋に行って、レジでお金を払ってる時に、頼んだものを読み上げながらネジを打っている女の子。

あ、この子、東北の生まれだなとわかるアクセントがあったので、

「君、東北の出身?」

と訊いたら、秋田だという。歳を聞いたらまだ17歳。

なんで17歳の子が居酒屋でバイト?と思ったが、そこは夢。

今時の子にしてはかなり訛ってたので、

「俺、山形なんだけど東京の大学に入った時は結構訛っててサークルの先輩に笑われてさ。頑張って治したんだよね。方言は大切だけどさ、東北弁はどうしてもコミカルに聞こえちゃうからね、標準語のアクセントも覚えたほうがいいよ。例えば・・・」

と例を出して、

「東北人が訛りやすい言葉」

を例に挙げて説明してあげた。

素朴な感じの子だったな。どこの居酒屋だったんだろう?

なんで、こんな夢を見たんだろう。

会ったこともない人が夢に出てくるって、なんなんだろうね。「

IWAO yamaguchij初のSlack Key Guitar&ウクレレのアルバム

“Slow Music” – Iwao’s Hawaiian Collection1 – Slack Key Guitar&Ukulele 

81cAxSpAoML._SL1280_好評発売中です!